板尾創路の子供(娘)が障害で突然死?嫁は本物なの?逮捕の理由も!

Pocket

板尾創路さんといえば、お笑い芸人のなかでも独特なセンスで多くのファンから愛されてる芸人さんですよね。

特にここ最近ではお笑いよりも、ドラマやバラエティに出演される機会が多くなってきました。

そんな彼の子供について調べてみると、気になる情報が出てきたのでシェアさせていただきます。

 

子供は?

板尾創路さんの子供を調べていたら『突然死』といったキーワードが目に付きました。

この真相について詳しく迫っていきましょう。

2007年9月に誕生した、板尾創路さんの長女・英美さん。

しかし、それから約2年後の2009年8月16日の午後11時頃、1歳11ヶ月という若さでお亡くなりになられています。死因は「心不全」とされています。

画像の板尾創路さんの顔の表情が、その当時の辛さを物語っていますね。

では一体何故、こんなにも幼い時期から心不全が起きてしまったのでしょうか?

スポンサードリンク

 

死因は?

どうやら心不全の中でも、突発的に発生してしまう障害を患ってしまったとのこと。

乳幼児突然死症候群は、それまで元気だった赤ちゃんが、事故や窒息ではなく眠っている間に突然死亡してしまう病気

発症は年々減少傾向にあるが、平成28年には全国で148人の赤ちゃんがこの病気で亡くなっている

娘が生まれた直後に襲った悲劇だったので、板尾創路さんも心苦しかったと思います。

この娘の死に関しては24時間テレビにて以下のようにコメントされていました。

「当たり前のことは普段は気づかない。ボクは生きていくことは辛いことだと思うけれど、生きていくことは凄い素晴らしいことだと思う

たしかに普段何気なく生きている私達ですが、当たり前のことってよくよく考えてみたら奇跡的な出来事なんですよね。

みなさんも一度、日常生活の『当たり前』を意識してみてはいかがでしょうか?

 

次女が生まれる!

この悲しみを乗り越えた先に再び幸せが待っていました。

次女である2人目の子供が生まれたんです!

2012年の6月26日、第2子となる3670グラムの次女が誕生。
次女である娘の名前は公表されていませんが、愛称として「ポコちゃん」と呼んでいるそうです。

ポコちゃんって可愛らしい呼び方ですね♪

現在5歳になったポコちゃんの画像がこちら。

順調にすくすく育っている様子がわかりますね。

きっと天国からお姉ちゃんの英美ちゃんもポコちゃんを見守っています。

スポンサードリンク

これからの娘の成長を一番楽しみにしているのは、もちろん板尾創路さんですけどね(*^_^*)

 

嫁は?

そして子供と同時に気になるのが嫁の存在です。

ネット上では板尾創路さんの嫁は外国人なのではないかといった噂が広まっています。

この情報元はとある画像がきっかけでした。

画像にははっきりと板尾の嫁と書かれています(笑)

ただほとんどの方々はお気づきだと思いますが、画像の右上には笑ってはいけないと書いてありますよね。

年末年始恒例のガキの使いやあらへんでの企画で、板尾創路さんの嫁といった設定でこの方が出演されているんですw

名前はシェリーさんとのことですが、番組内での詳しいキャラクターの詳細は以下の通り。

「もちろんそうよ」「その発想はなかったわ」などの発言や、マドンナの曲にのせて踊る「板尾の嫁」。奇妙なダンスなど強烈なインパクトでガキの使い屈指の名物キャラへと成長。何人かは不明。

では、本物の「板尾の嫁」とは果たして誰なのか!?笑

 

本物の嫁は?

嫁と調べても、先ほど紹介したシェリーさんの情報ばかりでてきてしまいますww

おそらく一般の女性の方だと思われますが。

個人的には板尾創路さんとシェリーさんってお似合いな気もするんですけどね(笑)

 

逮捕ってホント?

実は板尾創路さんは過去に逮捕歴がある芸能人の一人としても有名です。

逮捕された理由は一体なんだったのでしょうか。

板尾さんが逮捕されたのは1994年のことで当時中学3年生の女子と関係を持ったということで、青少年健全育成条例違反の容疑で逮捕されたのだとか。

中学生が相手ってのはさすがに厳しいですね(笑)

過去を振り返ってみると、同じお笑い芸人だった元極楽とんぼの山本圭一さんも同じ容疑で逮捕されましたよね。

板尾創路さんは逮捕されてから僅か8ヶ月で芸能界復帰されましたが、山本圭一さんは復帰に10年以上もかかっています。

この両者の違いは一体何なのか。

芸能界の闇を感じてしまう出来事でしたね…笑

スポンサードリンク

Be the first to comment

Leave a Reply

Your email address will not be published.


*